会社と自宅の往復でもできる!出会いの場をつくるコツとは?




恋愛アドバイザーのよし(@yoshiafr)です。

社会人になって出会いが無くなってしまったと悩む人は少なくありません。
それもそのはずです。
大学生など学生であれば、時間があるので友達の紹介や合コンなどで出会いの機会は充実しています。

しかし自分だけでなく、社会人になればそんな友人達も会社に入社してしまいます。
そうなると、学生時代のような出会いの機会はなくなってしまうのです。
では会社と自宅の往復の日々で、土日は疲れて寝ている、そんな日々を送っている場合、出会いは諦めるしかないのでしょうか?

そんなことはありません。
会社と自宅の往復でもあることを切り替えるだけで、出会いのきっかけは増やすことができます。
そのあることとは、「心を開くこと」です。では心を開く、とは具体的に誰に対して開けばいいのでしょうか?




 

出会いのきっかけは心を開くことが鍵となる

それは会社の同僚や友人、家族に対しては当然ですが、それだけではありません。
街ですれ違う人、お店で出会った店員さん。そういった人との出会いも出会いだと捉えましょう。
実際に毎日通勤電車で一緒になる女性に告白して、交際が始まり、結婚した、という話は珍しいものではありません。

またいつも行くカフェの店員さんに連絡先を渡して、交際に発展することもあります。
こういった話は決してドラマの世界の話ではありません。
しかしこのような出会いは自分自身の心が開いていなければ訪れることはありません。

「店員さんは、店員さんだ。仲良くなることはありえない。」という考え方で心が閉じていれば、どれだけ惹かれ合うことがあっても、友達や男女の関係になることはありません。
しかし、ふと入ったお店の店員さんであろうが街ですれ違う人であろうが、「全てを出会い」と捉えることができるようになれば、あなた自身が発する空気が変わります。

その結果、周囲の人はあなたに話しかけやすくなります。
またあなたが話しかけた時に、「話してみようかな」と思ってもらえるのです。
もちろん、出会いのきっかけを増やすためには初めて会った人と雑談をする、または他愛もない話をする、といったトークスキルは必要です。

しかしその前提として大切になるのは、「心を開くこと」です。
もし今の生活を振り返ってみて出会いがないと感じている場合、まずは自分の心の在り方見直してみることをおすすめします。

まとめ

もしそれで、心を閉じている自分に気がつくことができたら、その心を開くことで出会いの絶対数が増える可能性があります。
出会いはいつどこであるか分かりません。

たまたま飛行機の座席で隣合わせになったことが、出会いとなることもあるのです。

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