倦怠期・マンネリに負けないカップルになるために必要な事とは?




モテクリエイタ―のよし(@yoshiafr)です。

ラブラブな状態を保つために実践して欲しい二つの事があります。

恋が叶った瞬間というのは、いくつになっても嬉しく、胸がときめくものです。
ですが、そんな胸のときめきも、交際年月が長引けば長引くほど色あせてしまいがちなのも事実。

または、自分はいつまでも相手の事が大好きだけど、相手からはいまいちあの頃の情熱が感じられない、なんて悩みもよく聞きますよね?

では、自分の情熱も彼の情熱も冷めることなく、ずっとラブラブなままでいるにはどうすれば良いのでしょうか?

結婚して3年以上経過しているにも関わらず、まるで付き合いたてのカップルのようにラブラブなご夫婦にずっとラブラブでいられるコツをお聞きしました。




ラブラブでいられるそのコツとは?

①結婚10年(夫40代後半、妻30代前半 子あり)夫婦の場合
こちらのご夫婦は、お互いの誕生日、交際記念日、結婚記念日に毎年欠かさずに「ある事」をしているそうです。
その「ある事」とは、手書きの手紙を送り合う事!

お互いの存在にどれだけ助けられているのかという感謝と愛情が詰め込まれた直筆の手紙は、今では当たり前になったメールやラインというツールでは決して味わえない、想いのこもったプレゼントですね。

②結婚4年(夫30代後半、妻30代前半 子なし)夫婦の場合
こちらは旦那様の猛アタックによりご結婚されたというエピソードをお持ちのご夫婦なのですが、お二人は定期的に「ある話」をしているそうです。

その「ある話」とは、交際前から現在に至るまでの思い出話です。

もちろん、全部が全部良い思い出とは言い切れません。
喧嘩したり別れ話をしたりと、苦い思い出もあるそうです。

ですが、その全てを乗り越えてきたから今があるんだね、という思いを込めて二人が歩んできた今までの軌跡を確認し合うのだそうです。

まとめ

いかがでしょうか?

実践するために特別な準備もいらない、とても簡単な事だと思いませんか?
でも、なぜこの二つはラブラブな状態を保つのに有効なのでしょうか。

それは、①の場合も②の場合も、付き合いたての気持ちを忘れないように工夫しているからです。
思い出というのは、愛し合う二人が共有する最大の宝物です。
想いが通じた時のドキドキや、初めてのデート。初めてのキス、初めての旅行など、胸を高鳴らせた思い出はいくつでもあるはずです。

その思い出を改めて文字や言葉にすることで共有し直す事で、二人の胸にはその頃のときめきや相手への情熱が思い出とともによみがえるのです。

これは、実は喧嘩をした時の仲直りにも使えるんです。
素敵な思い出や今まで二人で乗り越えてきた困難を思い出す事で、相手への愛情や相手の大切さを再確認できるからです。
みなさんも是非、「倦怠期かも」と感じた時はこの二つの方法を試してみてください。




おすすめサービス

■らぶいんふぉLINE@公式アカウント

モテ情報を配信してます。

友達に追加してやってください。

 

 

公式LINEスタンプ

ブログキャラをかわいい感じに仕上がっておりますので、よかったらご利用下さい

購入はこちらから

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です