アラサ―男性が、初めての街コン体験




モテクリエイタ―のよし(@yoshiafr)です。

恋活中の男性からお話しをして頂きました。

とても参考になりますので、ご紹介いたします。




 

出会いのない僕は、何度か街コンや相席居酒屋に参加しました

僕が初めて街コンに参加したのは、友達がい一緒に参加しようと持ち掛けたことがきっかけでした。

当時付き合っている相手もいなかった僕は二つ返事で参加することに。

その街コンは事前にファックスで申し込みを行い、その後参加決定の連絡が来るというものでした。

ファックスを送り、数日後参加OKの連絡をもらった僕。

それから街コン当日間近まで友達とは仕事が忙しくて連絡ができず、前々日くらい当日の作戦について連絡をしました。

しかし、なんと友達は申し込んだものの落選していました。

こうして僕の街コン初参加はまさかの一人での参加となりました。

今回はその中で印象に残った体験をお話ししたいと思います。

 

初めての街コン体験

 

街コン当日、緊張で不安でいっぱいでした。

参加した街コンは、ただ食事をしながら話をするのではなく、キャンドルを一緒の作り、その後の食事をしながら交流数するというもの。

キャンドル作りは男女が入り混じりばがらつつがなく進みましたが、が、この時点で自己紹介はなく、探り探りで話をするのの、この人誰?という状態。

改めて周りを見るとキャンドル作りという内容のせいか、参加していた女性は30代が中心。26歳の自分と同い年、または年下は全体の2割程度。

キャンドル作りがひと段落するとようやく事項紹介タイム。
ただ、この自己紹介も事前に記入した自己紹介カード(趣味とかを書く)をお互い交換して5分間の話をして、はい次の人とどんどん交換していく。

正直全然相手のことが頭に入りませんでした。

一通り自己紹介タイムが終わると今度は立食タイム。

飲み物はアルコールもありましたが、種類は少ない。

そして、若い子には男性陣集中して割り込込める余地もなし。

仕方なくご飯を食べてると、スタッフの方に声をかけらました。

ご飯を食べてないでお話をしないと、と怒られるかと思いきや、どうやら僕と話をしたい人がいるとのことでした。

このままではただご飯を食べて終わりなの、僕はその人と話をすることにしました。

立食会場では話をするかと思いきや、パーテーションで区切られた場所に通され、そこに女性がやってくるという何とも秘密めいた空間です。

やってきた女性は自分がいいなと思った相手ではありません。

話始めると、なんとも違和感が。

違和感の正体はなんと女性のほうが相手を間違えいました。

通りで話がかみ合わない訳です。

次にやってきた女性とは住んでいるところも近く、相手も間違っていなかったので話は弾みました。

最終的に僕は一応その女性とカップル成立になり、連絡先を交換しました。

ここまでは順調でしたが、結局その女性ともう一度食事に行くこともな連絡も自然となくなってしまいました。

やっぱり短い時間でたくさんの相手と話すよりも長い時間で少ない人数と話すほうがいいのかなとこの時は思いました。

 

以上、30代男性の婚活体験談でした。

街コンに興味のあるかたは、ぜひご参考にしてみて下さい。

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