私がデートに遅刻し、彼女に言った一言




モテクリエイターのよし(@yoshiafr)です。

今回は、20代男性にお話しを聞いてきました。

彼は時間にルーズな性格で、遅刻する事が多々あるそうです。

そんな彼に体験談を話してもらいました。

 




時間にルーズな私が常に使用する言い訳

私は時間にルーズです。

そのため、デートに常に遅れがちなのですが、私が常に使用しているデートへの遅刻に対する言い訳があります。

その言い訳は、彼女の気持ちを怒らせないための対応であり、非常に効果的な言い訳となっております。
私はデートの度にだいたい、30分弱遅刻します。

そのため、彼女は当初いつも怒っていたのですが、私はそのたびに以前は誤っておりました。

しかし、謝ることに疲れた私はある日言い訳して対応することとしたのです。

その言い訳が、おいしいランチを食べる場所を探していて遅れたということです。
私の彼女は非常にグルメです。

そのため、お昼を食べるに当たり自分でも行きたいお店を常に研究しております。

もちろん、私もご飯を食べることは好きなのですが、彼女ほどグルメではありません。

しかし、彼女と付き合ううちに私も食べることへの興味が出てきてそれなりにグルメとなってきたのです。

そのためこのグルメであることをうまく活用できないかと考えるようになったのです。
女性はグルメな方が多く、そしてそういったお店を探すことが好きです。

そんな感じの子は自分のためにお店を探してくれた彼氏に対してとても感謝してくれます。

事実、私が探したお店に連れて行くと必ず喜んでくれ、そしておいしく食べてくれた結果、機嫌が必ず良くなります。

つまり女性は自分のために時間を割いてお店を探してくれたことに感謝してくれ、お店を探すことでデートに時間に遅刻したことに対して許してくれるようになるのです。

私はこの言い訳で常に対応しております。

そして彼女もこの言い訳が嘘かもしれないと思いつつも、私が連れて行くお店でいつも機嫌を良くしてくれます。
もちろん、30分以上遅刻した場合はこの言い訳は通用しません。

あくまでも30分以内の遅刻に対して通用する言い訳であって、それ以上の遅刻に対しては効果がないのです。

私は30分以上遅刻する場合は、この言い訳に加えてお店の様子を見てきていると付け加えるようにしております。

そのためお店がある場所にきているため、デートに遅れていると言い訳をするようにしているのです。

これにより、彼女の機嫌はある程度良くなります。
つまり女性は自分のために遅刻することはある程度許してくれるのです。

そしてそれが自分の趣味に対するものであれば尚更許してくれます。

もちろん度を越えたようなことに対しては許してはくれませんが、そうでない限りはたいていの場合許してくれます。
もちろん遅刻をしないことが一番重要です。

最近ではお店のネタも尽きかけてきているため、私もネタを見つけるまでは極力遅刻しないようにしております。

そしてお店のネタを探して現在ストックするようにしております。

ストックする方法としては実際にインターネットで探したり、会社の同僚の女性に情報を教えてもらったりとしております。

そしてねた作りをするのですが、実際にそのお店がどうなのかも行くこともあります。そうすることで言い訳のネタを作っているのです。

ストックする方法としては実際にインターネットで探したり、会社の同僚の女性に情報を教えてもらったりとしております。

そしてネタ作りをするのですが、実際にそのお店がどうなのかも行くこともあります。

そうすることで言い訳のねたを作っているのです。
私はそのように言い分のねたを常に考えており、言い訳のねたが出来次第、自分なりにそのネタを吟味した上で、使うようにしているのです。

もちろんそのネタを使わずに普段から遅刻をしないことが重要と考えてもいます。

 

いかがでしたでしょうか?

20代男性の体験談でした。

ぜひ参考にしてみて下さい。

おすすめサービス

■らぶいんふぉLINE@公式アカウント

こちらのLINE@では、無料の恋愛サロンをやっています。

ご気軽にご参加ください。

友達に追加してやってください。

 

 

公式LINEスタンプ

ブログキャラをかわいい感じに仕上がっておりますので、よかったらご利用下さい

購入はこちらから




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です