運命の人はアノ人でした!幼馴染と結婚するパターン2つ




モテクリエイタ―のよし(@yoshiafr)です。

そろそろ結婚したい、だけど、良い人が現れない!

そういう方も多いのではないでしょうか?
そういう方には、昔の交友関係を振り返ってみることをオススメします!

実は、幼馴染と結婚する方も結構いるんですよ。

幼馴染であれば、自分の子供の頃のことを知っている相手なので、自分を良く見せようと取り繕う必要がありません。
また、相手のこともよく知っているので、結婚してから「こんなはずじゃなかった!」となる可能性も低くなるのではないでしょうか?

大人になってからに比べて、子供の頃は毎年クラス替えがあり、異性との出会いがたくさんありましたよね。
その中から結婚するなら誰だろう?と一度考えてみてください。

案外、数人は「この人となら結婚しても良いかも…」と思える方がいると思いますよ。
今回は幼馴染と結婚するパターンを2つご紹介します。




同窓会で幹事をして仲良くなる

年末なんかに同窓会が行われることもあるのではないでしょうか?

面倒くさがって行かない、なんていうのはもったいないです!ぜひ行ってみることをオススメします。

また、同窓会が無いのであれば、自分で企画をしたり、幹事をやってみるのも一つの手です。
気になっている人を幹事として誘えば、幹事同士ということで連絡も密にとることになります。

また、幹事のメンバーだけではなくて、その同窓会メンバーいろんな人の連絡先も知ることができます。
幹事は大変ですが、やってみると昔の文化祭を思い出して面白いですよ。

同窓会って、久しぶりに会ってみると、昔は冴えなかった彼が急にかっこよく見えたりすることってあるんですよね。
実は昔好きだったんだ!!なんて告白もあるかもしれませんよ!

そんなほのかな期待をして同窓会に行かれてみてはいかがでしょう。

 

SNSで積極的にコメントしてみる

今はFacebookやLINEなどがありますから、自分の近況をこまめに報告している方も多いのではないかと思います。
しかしながら、SNSではつながっているけれどもう何年も会っていない、という人も多いですよね?

自分で近況を投稿するだけではなくて、気になる人の近況には自分から積極的にコメントを残すなどしてみましょう。
自分からコメントをしてみることで、気にかけていることをアピールできます。

また、それをきっかけに相手からもコメントをもらえるかもしれません。
SNSからの交流で再び仲良くなるなんてこともよくある話です。

じゃあ久しぶりに会いましょうとなって交際に発展することも多くありますよ。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

昔の交友関係を振り返ってみると案外運命の人は見つかります。
同窓会やSNSなどで、積極的に動いてみて下さい。

 

 

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