1年以上付き合っているのにラブラブなカップルの共通点




らぶいんふぉ【公式】LINE@では、モテ情報を配信させて頂いております。

ぜひご利用下さい ご登録はこちらから

友だち追加

らぶいんふぉのLINE@公式アカウント、友達に追加してやってください

モテクリエイタ―のよし(@yoshiafr)です。

今日は1年以上付き合っているのにラブラブなカップルの共通点についてです。

付き合ってしばらく経つのに、いつまでもラブラブなカップルっていますよね?

私の理想は、手をつなぎながら歩くおじいちゃんおばあちゃんなので、どうしたらいつまでもラブラブのカップルでいれるのかを考察してみました。




1.親しき中にも礼儀がある

親しき中にも礼儀あり、ということわざがあります。

このことわざは、ずっとラブラブで過ごすためのカップルには必要な信念だと思います。

とにかく、ずっと一緒にいると相手のことを一人の異性というよりも、家族、血族といった風にその存在が変わっていきます。

その変化は決して悪い面ばかりでもないのですが、片方の存在に甘えすぎたり寄りかかりすぎたりすることで、母親代わり、父親代わりのような感覚に陥ってしまいがちです。

どちらかがどちらかの面倒を一方的に見る形になってしまっては、なかなかラブラブなカップルの関係を続けていくことは困難になります。

最初は可愛いと思っていた彼女のワガママも、次第に疎ましくなってしまって彼氏が突き放すようになり、彼女は彼女で彼氏が変わってしまったと嘆きます。

そんなありがちなパターンもこのことわざで防ぐことができます。

父親、母親は偉大です。

そのかわりは一朝一夕では務まりません。

相手に求めすぎることのないように注意しましょう。

 

2.決して恥じらいを忘れない

長く一緒にいて、それこそ同棲なんかが始まると、いろいろな面で彼氏彼女の男性、女性以外が見えてきます。

そもそも、男性は女性自身に女性とはこうあるべきだといった確固たる女性像を持っていることが多いし、女性は女性で、男性はこうあるべき、といった理想の男性像を持っていることが多いです。

でも長く付き合っていく中で、理想と現実のあまりにもかけ離れた事実に気付かされるでしょう。

そこで相手に幻滅して、他の王子様、お姫様を探してみても同じことの繰り返しになる可能性が非常に高いです。

それを超えてラブラブで付き合っていくためには最終的な男性としての男らしさ、女性としての恥じらいを忘れないことです。

具体的には、男性は基本的に女性を守るものだと頭の片隅に置いて行動することです。

ちょっとしたことでも女性は女性として扱われることで女性として輝けます。

女性に至っては、長く一緒にいても、同棲していても、男性が隣にいる意識で毎日行動すると良いでしょう。

お風呂上りやトイレなどは特に気をつけましょうね。

 

3.いなくなってしまった事を想像する

それでも付き合っていく中で、喧嘩もしたり、ひどい事を言われたり言ったりしてしまうこともあるでしょう。

どうしてもラブラブでいられない状況の時に、無理に寄り添う必要はありません。

そういった状況をうやむやにして進んで、続けていける関係も少ないので、言いたいことはその都度言い合うようにしましょう。

そして、相手がいなくなってしまった時の事を想像してみましょう。

おしゃべりできるのも、優しくできるのも、相手がそこに存在してくれるからです。

いなくなってからでは、全てが手遅れです。

人の優しさは、相手の事を思い浮かべるところから始まります。

そして長く寄り添っているラブラブなカップルには、そのどの方たちにも例外なく、相手を思いやる優しさに溢れています。

相手のことを想像して、行動した結果、それが自然に自分に返ってくる循環ができているのです。

それが、ラブラブなカップルの真実であり極意であると思っています。

そしてそれは人間関係の極意でもあるのです。

最後に

いかがでしたか?

ラブラブなカップルのために、というか良好な人間関係の行き着く先に最高のカップルの作り方が存在するのだなぁ、と感じました。

彼氏、彼女との関係で悩んでいる方がいらっしゃいましたら、まずは、友達や父親、母親、兄弟など近い人間関係から少しづついい循環を作れるように努力していければいいと思いました。




おすすめサービス

■らぶいんふぉLINE@公式アカウント

モテ情報を配信してます。

友達に追加してやってください。

 

QRコードはこちら

公式LINEスタンプ

ブログキャラをかわいい感じに仕上がっておりますので、よかったらご利用下さい

購入はこちらから

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です